今年度から東十条地区に。
来年度から浮間地区・岩淵地区でスタートの「放課後プラン」です。

担当課つかまえて、ガツガツ聞いちゃいました。
学童や児童館長に尋ねたときは、まだあちらもなんだかわかってないような感じだったし、次世代育成係にたずねたときは、ザックリ・キッパリ・バッサリ・・・結局なにいってるのか私がわかんなくなっちゃって、課長や係長さんにまで聞いてみましたが、互いの視点がそもそもズレてるせいなのか、かみ合わず・・・私がバカなだけかも。って現役保護者相手に、理解できない説明の仕方ってのも。。。現役保護者と思ってなかったかもしれないけど。

品川区のように、ゆくゆくは学童なくすのか?
都のいう都型?学童保育を導入するのか?

という懸念はまた追究しますので、ひとまずおいといて。

気にかかったのが、ふたつ。
「東十条地区で、学童児⇒放課後プランへの登録変更児が思ったほどいなかった」
・・・学童廃止に向かわせるための試験措置かいな・・・?

「学童保育と放課後プランのどちらか選択できます」
質の違う両者なのに、案内・説明がちょっと納得いかない。しかも新一年生はGW明けから利用可能というし。学童全入が前提で、そういってるならいいのかもしれませんね。

浮間地区の育成室がひとつ廃止、には驚きましたね。
でも利用者激減してたから仕方ないのかな・・・

児童館って学校の放課後校舎みたいな雰囲気、というかそういう感じがするのは気のせいかな。空気とか、先生たちのオーラとかがなんとなく学校っぽいような。。。偏見。